平均して1日の睡眠時間はどれぐらいですか?

 

 

 

仕事が遅くなってしまった。

プライベートの付き合いで、帰りが遅くなってしまった。

 

など、色々な理由から睡眠時間をしっかりとれていない方も多いのではないでしょうか?

 

 

 

理想的な睡眠時間は8時間と言われていますが、なかなか難しいですね。

 

 

☆きっちり睡眠がとれているか!

☆快眠を得るためにできること!

 

を書かせて、いただきます♪

 

 

まず、きっちりと睡眠がとれているかチェックしてみましょう。

1.午前中に眠気がある。

午前中は頭が一番クリアな時間です。眠気がある方は寝不足気味です。

 

2.朝に便通がない。

便を作るのは、寝ている間活発に動いている腸です。寝不足や、質の悪い睡眠になると、うまく腸が働かず

朝、便が出なくなります。

 

3.休日に昼過ぎまで寝ている。

休日も平日と同じ睡眠時間か、プラス1時間程度で自然に目が覚めれば普段から、しっかりと睡眠がとれていると言えるでしょう。極端に休日に睡眠時間が長くなってしまう方は、エセ・ショートスリーパーの可能性が高いです。

 

 

 

ショートスリーパー

短眠者とも言い、平均6時間の睡眠で健康状態を保っていられる。

 

 

 

 

1つでも当てはまるものがある方は、しっかりと睡眠がとれていない可能性が高いと言えるでしょう。

 

 

 

 

 

では、日常やってしまいがちな睡眠を妨げてしまう行動を見ていきましょう。

 

・寝る前の一人反省会

1日の振り返りは、いいことを書き出すのがオススメです♪反省をしていると、不安や、心配事で眠れなくなる可能性も。

 

・21時以降の運動

仕事の都合で、運動不足になりがちな方が多いのではないでしょうか?

すると、夜ジムに行ったり、何か運動をしなきゃと夜走りに行ったり…

 

激しい運動をすると、興奮や緊張時に活発になる交感神経が働くので、その後の眠りの質が悪くなってしまいます。

 

 

・カーテンをしっかりと閉めて寝る

朝、強い光を浴びる事で、体内がリセットされ、毎日の快眠につながります。

瞼越しでも脳は光を感じ、起床の準備を始めます。

なので、レースカーテンだけ閉めるのがオススメです。

 

 

・寝れなくてもベットに入る

これは、一番やりがちですが、寝れないのに無理やり寝ようとしなくても、急に仕事の効率が悪くなったりはしないようです。

《1週間で◯◯時間睡眠をとる!》などと長くみて、今日寝る時間が遅くなってしまったから明日は早く寝よう。

とかうまいバランスがとれれば大丈夫です。

 

 

 

 

 

 

 

少し長くなってしまいましたが、

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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